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卒塾生のその後
受験の先で、彼らはどう生きているのか。桜井ラボで学んだ卒塾生たちは、医療、研究、報道、ビジネスなど、それぞれの現場で歩み続けています。ここで育まれたのは、単なる受験技術ではなく、正解のない問いに向き合い、自分の頭で考え、学び続ける力。卒業後の人生を通して、ラボの学びがどのように生きているのかをたずねます。
2026年3月
学び続ける力は、あの教室で育まれた
先日、Sラボ OB の川端健進さん(虎ノ門病院・内科医)、斉藤亮(東大博士課程修了・獣医・研究者)さんと昼食をともにする機会がありました。お二人ともこの春、新たな勤務地へ移ることが決まり、東小金井にゆかりのある仲間として、送別も兼ねた集まりとなりました。
2026年3月
災害医療プロジェクトを率いる女子医学生
Sラボ OG の大坪琉奈さんは、現在、医学生として学びながら、災害医療に関わるさまざまな活動に取り組んでいます。福島での活動、メディカルラリー、災害医学会、高校生向け避難所イベントなど、現場と学びを結びつける企画を自ら作り、参加し、動かし続けています。
2026年4月
桜井ラボを支える人材
桜井ラボには、多様な分野で活躍する人材が関わってきました。ここに掲載しているのは、これまでに講師・チューターとして共に学び、思考を深めてきたメンバーの一部です。卒業後も、桜井ラボのOB・OGは緩やかにつながり、それぞれの分野で新たな挑戦を続けています。
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